アイドル好きのメモ帳

ハロプロ、48Gを経てジャニ沼に落ちた人の自己満ブログです。

推しの話がしたい。

JUMPのツアーが決まり、アルバムが決まり、シングルが決まり、なんかやっと10周年ぽい雰囲気になってきましたね。年明けから色々あるのかなと勝手に期待していたとこもあり、厳密に言えば今年の9月からが10周年に当たる1年間なわけなので、予定どおりなのかもしれないけど、だいぶ肩透かし食らってたのでやっと動き出した感じがして素直に嬉しいです。というわけで久しぶりにJUMPの話が出来たらなと思っていて、この数ヶ月本当にJr.の話ばかりで、もちろんそれは現場が多かったのが一番の理由なんですけど、ブログを振り返ったら、ほぼJr.の話でたまにNEWSって感じで、2月のシングル以来ほとんどJUMPの話をしてない。一応圭人くんの誕生日の時と大運動会の時に書いてはいるけど、運動会はちょっとJUMP担としてはアレなイベントだったし(あの後、Uちゃんも参加してた事が判明して話したんですけど「JUMPいる意味あった?」って言われてしまった…。ホントそれな…いや、やめよ)。

まあ去年書きたい事は書いちゃったし、グループとしての現場もなくリリースもなくじゃ書くネタないじゃんって話もあって、特にJUMPに関してはNEWSやJr.と比べると、一通りシングルもアルバムも聴いてDVDも観て、ライブも何度も観てきたから気持ち的に一段落しているのは否定しません。それにネタがないと言っても、それはグループの話であり、JUMPの個人活動はかなり充実している。それはすごくめでたい事なんだけど、でも私の場合JUMPの事を書いてない一番の要因は多分そこで…。まあハッキリ言うと圭人くんの個人仕事なさすぎ問題ですよ。最初から格差の激しいグループである事は分かっていたし、それについては自分なりに納得してはいたのだけど、さすがにここまで来るとちょっとな…と。でもそんな話をするのもなんか悔しいんですよね。JUMPの話はしたいけど、不満とか恨み節を書くのはもっと嫌で、でも今の気分で何を書いても最終的には愚痴になってしまうだろうな…とも思うし。まあ書くとスッキリはするので書きたい気持ちもあるんだけど、人を羨ましがったり現実を嘆くような事を、わざわざ文字に起こして人に見せる事に何か意味あるかなとか思って。なんかそんな事を考えていたら、どうも筆が遠のくのでした。どうせするなら楽しい話がしたい。

あとはまあ、やっぱり思いの外Jr.が話題豊富だったというのはある。ちょっと予想外でした。私はやっぱり現場が好きなので、だからこそJr.祭りに申し込むという気まぐれを発揮してしまったわけなんですけど、いざJr.を見るようになると、話には聞いていたもののメインじゃないにしても下手なデビュー組より全然現場の数も多いし、しかも私は今のJr.の中ではかなり推されているグループを好きになってて、なんというか「遠くの親戚より近くの他人」みたいな、遠くのデビュー組より近くのJr.みたいな事になってるわけですよ。なんか言ってて悲しくなるわ。しかもよりによって私このタイミングでJUMPのツアー全落しとるんですわ(さすがにJUMPのチケ運悪すぎる気がするんだけど…去年の年末年始も大変だったのにさー)…。まあ横アリ・連休・後払いでって時点で嫌な予感しかしなかったけど、本格的にJUMPの現場離れが深刻になるんじゃなかろうかとヒヤヒヤしている。だって同じぐらい好きなら現場が多いほうがいいってなるだろうよ。まあドームの追加はあるだろうと思っているんだけど、それだって取れるか怪しいし、本当にもうデジチケとかを導入する前に会員証の精査とアリーナクラスの本人確認徹底しよ。

この間、推し変について書いた事もなんだかんだズシッと身に沁みていて、まあ結局のところ自分の萌えのリソースがかなり分散されているんだなというのは自覚してますし、推し増しする事は容易いけど、全方位に100%で立ち向かうには気力も体力も時間も経済力も足りないし、その分JUMPや圭人くんに割く割合は減っているんだろうな〜と。つまり何が言いたいかと言うと、JUMPツアー取れなくて辛いのと、圭人くんにお仕事ください! おしまい。

ネバーランドから帰還。

『NEVERLAND』に行ってきました、ドーム2日間楽しんで来ました。はー、最高。ほんとに素晴らしかったです。なんかライブ前にいらん事いっぱいあってどうなる事かと思いましたが…問答無用でしたね。結局最高のパフォーマンスを見せる事以上に重要な事なんてないよなーっていうのを実感したし、NEWSは期待以上に完璧なアイドルでした。キャーキャー言ってきました。

1日目は一般の友人と、2日はぼっちで参戦。友人は基本的に音楽畑の人なので、アイドルとしてというよりは歌手として楽しんでくれていて、そういう意味ではJUMPじゃなくてNEWSに連れて行ったのは正解だったかなと。私が始めて東京ドームにジャニーズのコンサートを観に行ったのは5人時代のKAT-TUNだったんですが、その時の感想が「ほぼディズニー」と「これで8000円安すぎ」だったんだけど、友人がほぼ同じこと言ってて笑った。

感想は箇条書きでざばっと。

  • 私はコンサート会場でお客さんを見るのがわりと好きで、始まる前に場外をウロウロして客層が見てたんだけど、見事に老若男女揃ってて面白かった。親子連れやカップルも多いし、もちろんガッツリ双子コーデ決めた若い子もいれば、普段着な人もいて、
  • 無線操作のペンライト使い方良かったー。徹底して世界観作ってくるところホント好き。
  • 結局買わなかったけど、ツアーTが可愛かった。てかグッズが全般可愛かった。
  • うちわが思ったより少なかった。これも年齢層の問題かもしれないけど、JUMPとかJr.ほど認知厨やリア恋が少ないってことなのかな。
  • 1日目は三塁側で、スタンド10列以内で。サブステとかトロッコが近すぎてクラクラした…。
  • 今回のアルバム曲の中でタイトル曲の『NEVERLAND』はかなり好きなのだけど、一曲目の演出がすごいカッコよくて嬉しかった。
  • シゲのソロがなんかあまりにもシゲっぽくてちょっと笑ってしまった。なんかシゲって一見クールな感じのくせに中二っぽいこと似合うよなあ。あのビジュアルだからかなあ。
  • 小山さんのソロ、犬飼いの友人が泣きそうになってた。1日目は気づかなかったけど、2日目は小山さんも泣いてたなー。
  • そして『フルスイング』で泣く小山さん定期。推せる。
  • MCの面白さが尋常じゃない。告知とかもほぼないし、台本もなくダラダラ喋っているだけっぽいのに面白いのすごい。あと一生懸命喋ってるシゲが愛おしすぎてホント好きになる。
  • 小山さんがちょいちょいアレなネタ挟んでくる。笑って良いのかよく分からないので個人的にはちょっと微妙。
  • まっすーのソロはただただ聴き入ってしまった。なんかもう強い。
  • 全部素晴らしかったけど一番好きなのは、まっすーソロから『さくらガール』までの流れ。ここに『BYAKUYA』加わったの私得すぎる。最高すぎて終わった時しばらく呆然としてしまた。
  • 『ミステリア』好き。ホント好き。ダンスも良かったな…。
  • 衣装で一番好きなのもこのターンかな。ピンクとクロの衣装が可愛いかった。
  • 『BYAKUYA』ありがとうございます!!!!神様〜。
  • 『Silent Love』のまっすーのカッコよさが天元突破していたと私達の中で話題に。
  • 手越さんソロ。18禁とか言われてたからどんな事になっているのかと思ったけど、個人的には想定の範囲内だったかなと。エロいけどなんか手越さんのエロってちょっと品があるんだよな…とか思って見てました。何でだろうな。やっぱり中二っぽいからかな。テレがないかな。
  • 『バンビーナ』まっすーはセリフのストレートなエロさよりも、醸し出される色気が尋常じゃないんだよなあ…という事を思い知りました。
  • 『U R not alone』で歌い出しに詰まるまっすーがまず泣けるし、一緒に歌うシゲがフォローしてるの見てさらに泣ける。
  • 2日目は1塁側の後方だったんだけど、前席10列目まで潰れてるので実際の座席より近い! あとメインステージに対してかなり鋭角な席だったので、列数で言うと1日目のほうが全然若いのにメインステージは2日目の方が近かった。やっぱメインステージが近いのは良いなー。
  • 2日目MCでまさかの『あやめ』3人でワンコーラス。狂ってる。最高。無駄にクオリティの高いテゴマスと、高所恐怖症のくせにクレーン登った小山さんのシゲ愛が強すぎて。
  • 『あやめ』始まってJr.たちが途中で出てきた時、MC中でのんびりしてたのに裏側大慌てだったろうな〜と思ってホッコリした…。
  • 『U R not alone』本当にいい歌。アンコやラスト曲の定番になりそう。観客に歌わせるのって、正直私はそんなにガッツリ歌うわないほくの人間なんだけど、普通に全力で歌ってしまった。感動っていうか、なんか歌うって楽しいなーって思ったでも3回はちょっと歌わせすぎじゃない? アレ毎回やってたのかな…)。
  • 手越さん…あの流れで最後の最後に泣くの反則だわ。

あとはちょっと思ったことを書いていきますね。4人で東京ドームやるのってかなり難しい事だと思うんですよ。どんなにメンバーに魅力があって力があっても、もう純粋にキャパ的に。少人数での見せ方に工夫がいるに決まっているので。KAT-TUNの4人も本当にすごいなと思ったし、あとジャニーズじゃないけどPerfumeの東京ドームも本当にすごいなと思ったのだけど、NEWSもその2組に全く引けを取らない素晴らしさだった。どちらも比較的良い席で見れたからというのもあるかもしれないけど、でもきっとどの席でもめちゃくちゃ楽しい時間を過ごせてたと思う。

そしてまっすーの現場人気の高さよ。まあそんな気はしてたんだけど、でも他の3人と比べるとメディア露出がちょっと少なくて、キャラがないキャラみたいないじられ方もされてたし、本人もあんまりガツガツ前に行くタイプじゃなさそうだし、どうなのかなってちょっと思ってて。でももうパフォーマンスの説得力がすごいなと。現場で観ないと魅力が伝わりにくいタイプっているし、JUMPで大ちゃんが現場人気高いのにも通じるなと思う。大ちゃんはオールマイティタイプで、バランスの良さというか平均点の高さにすごく納得した記憶があるのだけど、まっすーはその上位互換って感じで、すべての数値がめちゃくちゃ高い上に、歌っていう武器があるのが強みだなって。まあ歌に関しては手越さんもめちゃくちゃ上手いし、どっちが上手いってのは言い切れないというか、そこはもはや好みの問題かなとも思うんだけど、まっすーは可愛い曲は可愛らしく、爽やかな曲は爽やかにみたいに曲によって使い分けるのが上手いなというのと、その辺見せ方が丁寧だなって思って個人的にはまっすーに軍配上がる感じ。手越さんも多分歌い分け出来るだろうけど、彼の今のスタイルではそこはそんなに重要じゃないのかなって思った。手越さんがバリバリ原色のみで構成されているのに対して、まっすーは色数が多いようなそんな感じ。友人はまっすーが良かったとしきりに褒めていた。

あとワンハーフの曲があまり気にならなかった。アイドルのライブでよく思うのが、「あの曲フルで聴きたかったなー」なんだけど、それがほとんどなかった。3時間弱で36曲もやってるわけなのでワンハーフの曲それなりにあったと思うんだけど、不思議だったなー。まあ4人で確実に1コーラス以内に全員のソロパートあるからってのはあると思うんだけど(JUMPはそのせいで何度も不満を感じたわけだが…)、セトリの流れが良いとかもあるのかな。

MCが面白かったなー。なんか素直に笑いながらMC見たの久しぶりな気がする。最近のバラエティとかラジオとかでわかってたけどNEWSむちゃくちゃ面白いな? メンバーいじりってさじ加減難しいところあるけど、ただただ3人のシゲへの愛ばかりが伝わってくるシゲいじり。1日目もすごく面白かったけど2日目が特にやばかった。3人でシゲのソロ曲歌い出すとか…もう自由っていうレベルじゃない。NEWSのMCはきっとそういうスタイルでずっと来ているんだろうし、何かを狙ってやっているわけでもないんだろうけど、なんていうかサービス精神というか…ファンとの信頼関係あっての悪ふざけな気もするし、テレビ収録もDVD収録も入っているオーラスでこれやるかーっていう…。ライブパートとの落差もすごいし。マジで高低差ありすぎて耳キーンってなるわ。

そんでNEWSの圧倒的家族感ね。すごくベタベタイチャイチャするわけでもないし、友達というよりは仲間というかチームメイト感のほうが強いなとは思っていたけど、もうアレは家族だな。これはアフターで飲んでいた時に友人に言われて気づいた事なんだけど、ツアー中に起きてたアレコレや雑音についてメンバー同士はどう思っているのかなって話になった時に、友人が「もう家族みたいなもんなんじゃない。何か問題が起きても見捨てないし支えていくのが家族じゃん」って言ってて、本当にそのとおりだなって。もう、ちょっとやそっとの事では揺るがないし、何があっても一蓮托生というか、そうやってやっていく覚悟の出来ている人たちなんだろうなって。それって家族レベルの信頼関係だよなと。本当に。

あと悩んだんだけど、ついでにその話をしようと思います。今年の頭から小山さんの件が立て続けにあって、そのままツアーに突入して、ツアー中のファンの言動だったり、真偽の程は私にはわからないけど(ネットでやたら声ばっか大きいオタクの事は信用してないんで)ずっと騒がしくて、それがやっと落ち着いたなと思ったら手越さんに着弾して。個人的にはスキャンダル的なことに関しては、犯罪さえ犯さないでくれたらそれでいいと思っているのであんまり気にはしてないんだけど、ただそういうムードをライブに持ち込まれるのは昔からちょっと苦手なんですよ。謝罪とか言い訳は聞きたくないし、変に感傷的だったり見るからにテンション低かったり、そういうのをステージで観たくないな…ていうのがあって。で、ドームの2公演に関してはそういうのはほぼ感じられなかったので、ああ、みんなプロでよかった(MCで若干余計なこと言ったけど)なと思いました。

とは言えですよ。そもそも書かれてしまうような行動を迂闊に取ってることも、簡単に情報流すような交友関係を持っちゃってることも、否定はしないけど、アイドルとしては欠点であり弱点だと思うし、やっぱり応援してくれるファンをガッカリさせるのは、アイドル失格だなって思ってます、私は。遊ぶなとか恋愛するなとかいう次元の話ではなく、むしろどこまでアイドルという仕事を真剣に考えているかっていう話だと思う。手越さんが色々オープンなのもキャラの範囲内だから面白いのであって、絶対見せちゃいけない裏側ってアイドルなら誰しもあるわけで、それを隠し通すのも仕事のうちなんじゃないかなと。プロ意識の高い手越さんだからこそ、そこも頑張ってほしいなと思います。もう子供じゃないんだし。

なんかね、前回NEWSのことについて書いたエントリが、メンバーのネガディブな話題が出る度に上がってくるのが凄く哀しくて(てかずっと注目の記事トップにいる…)、やっぱり手越さんで検索してくる人が一定数いるんだと思うんですよね。以前、伊野尾さんの件でちょっと書いた時に、自分としてはそういうスキャンダルに対する考え方というか、意識の話をしたかっただけだったんだけど、でも結局何を書いてもネガキャンにしかならんのだな…という事も実感してしまったので、極力その辺の話はスルーしていきたいなって思ってたんですけど…無理に避けているのもそれはそれで気持ちが悪いので書いてしまいました。後味悪い感じになってたらすみません。おしまい。

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関西Jr.の三色団子。

前項でサラッと書きましたが、あっさり関ジュに手を出し、まんまと沼に片足突っ込んでしまいました。ジャニアイ特集をやっていた年始の「まいジャニ」にHiHiとB少年が出てるのを見たくて(あの回の猪狩くん最高すぎたので早くテレビでいっぱい使うべきだし、KINGの冠番組は即レギュラーにすべき)「まいジャニ」を見るようになったのだけど、今より自由でガキンチョ感の強い廉と、相変わらず超弩級の天然っぷりを発揮している平野が面白いし、前から気になってた大西流星くんがガチのアイドルサイボーグで最高だし、西畑大吾という可愛いとカッコいいを併せ持つ天性のアイドルまでいるし、関ジュの人材豊富さにだいぶ打ちのめされました。もちろん向井康二室龍太も関西Jr.らしさ全開で素晴らしいし、Funky8(非公式)の完成度の高さたるやだし、文一くんに至ってはもう圧倒的安心感。てか普通に「まいジャニ」面白い。「いたジャン」とか「変ラボ」見始めた時もそうだったけど、推しがいなくても番組が普通に面白くて見ちゃうというのは大きいなぁ。意外とテレビきっかけなんだよなぁ。

まあそんな感じで番組を遡って観ていたら、話題の道枝くんが加入した時のオーディション密着に辿り着きまして。この道枝駿佑・高橋恭平・長尾謙杜の弟トリオが強かった。道枝くんはキレーなお顔してヤンチャで男前な性格なの素晴らしいし、恭平くんはあの抜群のスタイルの良さでガチお馬鹿なの愛おしいし、長尾くんはニコニコ笑顔とおっとりな言動がひたすらに可愛い。赤・緑・黄みたいな分かりやすい色の衣装を着せられてる感じが信号機というか三色団子というか…もうその並び見るだけで「この子達、推せる」ってなるしかないですよね。しかも序列は明らかに道枝くんがトップで雑誌とかだと大抵センターなのにパフォだと高橋センターで道枝・長尾シンメなのもよい。身長バランスとかもあるだろうけど、よく分かってらっしゃる。弟トリオの顔面偏差値とポテンシャルが高すぎる事に気付いてからの私はかなり俊敏な動きを見せたよ。彼らの出ている回を漁り、家にあるドル誌のバクナンを引っ張り出し、私の最近の密かな楽しみであるジャニーズJr.年表(誕生日と入所日とグループ結成日を時系列でまとめた自己満足以外の何物でもないエクセルデータ)に関ジュの情報が瞬時に加わったよ。

1番気になっているのは長尾くん。自分でも分かりやす過ぎてなんかな〜とは思うんですけど、やっぱり未完成というか、ちょっと未知数な子が好きなんでしょうね…特にちびっ子は完成度よりも断然伸び代派。ポテンシャル枠が大好物。5年後、10年後の姿がある意味想像出来なさそうな子のほうが気になります。長尾くんは動いてる時は完全に子供なんだけど、子供的な可愛さだけではなくて、意外と大人っぽい顔してるとこがよい。あと最初から完成度の高かった道枝くんとシンメなのもよい。でもあんまり仲良くはなさそうなところもまたよい。3人の中では何となく一歩出遅れてるのかなっていう印象はあるんだけど、今後、道枝くんとのライバル関係みたいなのを意識するようになったら一気に伸びそうな気がするなーなんて思いながら見ています。まあ道枝くんのシンメに配置された時点で、事務所からかなり期待されてる子である事は明白なので、あとは本人の頑張り次第って事ですかね。でも大人になってからの方が人気出そうなタイプじゃないかなあ。

とは言え、まだ関ジュの現場は未経験ですので、まだ誰推しというのはありません。現場行くとまた違う何かが見えてきますからね、まだまだ片足余裕ですわ。いつでも戻ってこれますわ。「少年たち」の申し込みが間に合わなかったのは本当に残念だったけど。まあ8月に大阪行ける気はしないが。おしまい。

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三色団子感のある画像見つからなかった…。